貴族誕生 プリンスオブレジェンド第1話のあらすじと感想



GENERATIONSの白濱亜嵐主演のドラマ「貴族誕生」が始まりました!

以前ドラマと映画が公開された「PRINCE OF LEGEND」プリンスオブレジェンドのシリーズ物の話になりますね。

映画のプリンスオブレジェンドではラストシーンに亜嵐が出てきて続編を期待させる終わり方をしていましたね。

プリンスオブレジェンドに出ていた亜嵐たちはゴージャスな格好をしていましたが今回のドラマでは土木の会社員という設定です。

土木社員から成り上がっていく話なのでしょう!

それでは気になる第1話の感想とあらすじです。

貴族誕生 プリンスオブレジェンド第1話のあらすじ

白濱亜嵐が演じるしんたろうは父親の跡をついで全日土木の社長になりました。

いつものように仕事をしていると、クラブテキサスというホストクラブの者たちがやってきて、全日土木はシンタロウの父親の借金の肩に買収したと言ってきました。

借金の返済のために色々と手を尽くすシンタロウですが、なかなか当てがない様子。

それを聞いていた社員のテツヤがクラブテキサスに直接話しをしに行きました。

テツヤは元ホストだったらしく、ホストの世界はNO1を倒せば良いことを知っていて、NO1を倒しに行ったのでした。

しかし返り討ちに会い、病院送りになってしまいました。

これに怒ったシンタロウは一人でクラブテキサスに乗り込んでいきました。

クラブテキサスではテキサスのNO1.シニアと他のクラブのNO1.信虎が売上対決をしていました。

結果は信虎・1000万円、シニア・3000万円でシニアの圧勝!

結果発表の最中にシンタロウが乗り込んできました。

シニアの顔を見たシンタロウは驚いた様子で「お前がNO1なのか!?」と

シニアは「今日は特別なショーを見せる」と言って、シンタロウと戦いました。

結果、シンタロウもシニアにボコボコにされてしまい、シニアは「全日土木を守りたかったらお前もホストになって俺を倒してみろ」と言いました。

フラフラになりながら街を歩くシンタロウは途中で気を失ってしまいました。

そこに全日土木の社員たちがやってきて声をかけました。

クラブテキサスにやり返しに行こうという全日土木の社員たちに

シンタロウは「これは俺の問題だ」と

「クラブテキサスのNO1は、俺の兄貴だ」と言いました。

貴族誕生 プリンスオブレジェンド第1話の感想

貴族誕生というタイトルと、もともと土木会社ということでこれから成り上がっていく話なのでしょう!

貴族降臨というプリンスオブレジェンドの続編映画の公開も決まっているので、どのように成り上がっていくのか楽しみですね。

なんとなく亜嵐たちが悪役のようなポジションに感じていたのですが、このドラマではそんなことなさそうですね。

チームネクストの三人と京極竜が出ていたのもファンには嬉しいですね!

ランペのメンバーは来週以降も出番多そうなので期待したいです。